カテゴリー:雑記
タンパク質が豊富なんでツナ缶を結構食べています。 管理人の場合余らせることはないんですが もし開封して余らせた場合の保存法ってどうすればいいのかなって気になりました。 缶詰の場合、魚を缶に密閉し加圧加熱殺菌して作ります。 賞味期限も3年くらい。 賞味期限ってあるけど100年くらい保存されていた缶詰が発見されていて食べることができた!!なんてエピソードもあるんですよね。 ただそんな缶詰も開封してしまったら早めに食べる必要がありますよ。 今回はツナ缶をテーマに保存法、どのくらい持つのか?などなどまとめてみました。

ツナ缶の保存方法

ツナ缶だけでなく缶詰の場合缶のまま保存するのは好ましくありません。 開封して保存する場合はタッパーや瓶など別の容器に移し替えてから保存したほうがいいですよ。 移し替えるときはなるべく空気に触れないようにすると酸化も防ぐことができます。

開封したツナ缶はどのくらい持つ?

別の容器に移し替えたツナ缶は冷蔵庫で1週間ほどは大丈夫です。 油切りしたものはジップロックなどに入れて冷凍保存もおすすめです。 この場合は14日ほどは持つと言われています。 冷凍保存したものを解凍する場合自然解凍か電子レンジで解凍してくださいね。

まとめ

ツナ缶の保存法やどのくらい持つのかについてまとめてみました~ 以前はツナ缶が缶詰の中で人気だったんですが、最近はサバ缶がその人気をぐぐ~っと抜いたそうです。 缶詰だと手軽に魚を食べることもできますし、意外と栄養価も高くておすすめです。 節約の味方だったんですけど、サバ缶なんか人気が出すぎて材料が高騰化。 値上げしつつあるらしいです。 それでは~
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梅雨の季節になると困るのは洗濯物の乾かしですよね。   雨の日が続くので   どうしても部屋干しすると言うことになります。     が困ったことになかなか乾きません。   得する人損する人の人気タレント家事えもんが針金ハンガーにちょい足しするだけで洗濯物が早く乾くと言う得ワザを紹介していました。 忘れないうちにまとめてみましょう。       この得ワザは針金ハンガーを使うのでとっても楽ちんです。 ちなみに この得ワザを試した人の感想は    
全体的に乾いている 襟元が乾いている
なかなか好評でしたよ。        

部屋干しに使う針金ハンガーにちょっと工夫するだけで乾きやすくなる得ワザは

      針金ハンガーの上の部分にタオルをぐるぐると巻きつけるだけと言う超簡単なものです。 針金ハンガーのように薄いものは洗濯物の間に空気が通りにくく乾きにくいそうです。     そこで タオルを巻きつけてあげることで空間を作りさらにタオルによって水分を吸収し液化しやすくなるので乾きやすくなるそうです。    

まとめ

ちかごろ私の住んでいるところは梅雨の晴れ間で雨が降ってないので洗濯物も乾いていますが^^     部屋干しが続いたときにこの得ワザはためしてみたいです^^     それでは~
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家でニラ玉を作るときついつい炒めすぎて卵がパサパサぼそぼそになってしまいがちです。     得する人損する人に登場するスターシェフ、五十嵐美幸シェフが簡単に美味しく作れるニラ玉のレシピを紹介してくれました。   簡単そうで卵料理って難しいからとても参考になりました^^   まるでお店で出てくるニラ玉がお家で簡単でできますよ。        

ふわふわニラ玉の作り方

   

材料

鶏がらスープ50ミリリットル 水とき片栗粉大さじ1 生クリーム大さじ2    
  生クリームを入れることでコクが出るそうです。 生クリームがない場合はコーヒーに入れるフレッシュでも良いそうです。  
 

手順

  1 卵3個わりれます。 よく混ぜ合わせます。 そこに卵豆腐一丁を加えます。 卵豆腐はくずして使います。     普通の豆腐妥当水分が多いのでNGです。 でも卵豆腐は加熱してあるので良いそうです。 火を入れてもプルプルの状態を保てるそうです。 これがふわとろなニラ玉づくりの秘訣だそうです。   2 溶いた卵と卵豆腐をよく混ぜ合わせる   3 熱したフライパンにサラダ油大さじ3を入れ卵液を入れます。   4 40秒ほど炒めたら卵が完成です。 フライパンから取り出しておきます。   5 次に ニラ2分の1束 ネギ2分の1束を炒めお皿に取り出しておきます。   鶏がらスープ50ミリリットル 醤油大さじ2分の1 砂糖大さじ2分の1 オイスターソース大さじ1 片栗粉大さじ1 フライパンに加えます。   調味料が沸騰したら取り出しておいたニラとネギをフライパンに入れます。       調味料とニラを一緒に炒めてしまうとニラがくたくたになってしまいます。     なので調味料をぐつぐつ沸騰した後にニラとネギを加えるといいそうです。 調味料とやっとメールが絡み合ったら先ほど作った卵の上にかけます。   これでできあがりです。    

まとめ

  いかがでしたか。     卵を焼くのとニラを炒めるのを別にするのが簡単に美味しいニラ玉を作るコツだそうです。   一緒に炒めると卵がパサパサになってしまうんですね。   なのでニラとネギの入ったソースを作って卵にかけるという方法をとると簡単にふわトロなニラ玉ができるそうです。     卵豆腐を加えるのがポイントですよ~^^      
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得する人損する人でピーマンを使った簡単ご飯のお供の作り方をやっていました。 やり方を紹介してくれたのはミシュラン2つ星 渋谷一凛のシェフ、橋本シェフです。   橋本シェフが教えてくれたのは夏が旬のピーマンを使っておいしいご飯のお供。   作り方も簡単で手軽でした。     今年はピーマンが豊作だそうです。   お値段も安いので家計にも助かりますね。   ピーマンの苦味が苦手という人にも食べやすいそうです。    

ピーマンを使ったご飯のお供の作り方

 

材料

   
ピーマン4個 いりごま大さじ1 醤油小さじ1 塩昆布
   

作り方

    1ピーマン4個を細切りにします。 ※食物繊維を生かすために縦に切ります。 2 火をつける前のフライパンに細切りにしたピーマンを入れます。   3 油を使わず中火でゆっくりと炒めます。 こうすることでピーマンの甘みが出るそうです。 炒めるときはあまりかき混ぜないことです。 混ぜれば混ぜるほど火の通りが遅くなってしまうそうです。   4 ピーマンに照りが出たら塩昆布を加えます。   5 入りゴマを加えます。   6 火を止めてから香り付けに醤油を加えたら出来上がりです。     ピーマンも塩昆布も食物繊維が豊富なので暑い夏弱った胃にオススメだそうですよ。  

保存期間

冷蔵庫でよく冷やすれば三日間ほど保存可能だそうです。 ご飯だけではなくお茶漬けやそうめんのトッピングにもオススメだそうです。  

まとめと感想

  ピーマンというと嫌いな人多いですね。 特にお子さんはあの苦味がいや!なことが多いはず。   管理人はというとピーマン大好きで、子供のころから生で酢醤油をかけて食べてました。 渋いでしょ^^   今回のご飯のお供は手軽に食物繊維が取れるのでいいですね。 塩昆布がポイントなきがします。 塩昆布って結構使える食材ですね^^        
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